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パチンコ禁止法を制定しよう 再び

先日テレビを見ていたらなんと
「キン肉マン」
がパチンコ台になるということだったので以前書いた日記を再び書いてみます。


不動産不況が叫ばれている。

事実どこの物件も定価の20%~30%の値引きは当たり前の状況である。

現在私が、販売しているマンションも例外ではない。

悲しいかな、集客はまばらな状況で週に2~3組程度の来場しか見込めない。

そんな中、モデルルームの向かいにあるパチンコ屋、私は朝鮮玉いれインチキ賭博施設と呼んでいるが、このインチキ賭博施設に至ってはなぜか、開店前から行列ができる有様である。

皆「家は買わないが、くだらない賭博に消費する」

そんな事には夢中のようである。

果たしてこの状況が、健全な世の中といえるのか?

よく考えていただきたい。

パチンコをやるメリット等果たして存在するのだろうか。

パチンコは、健全な庶民の娯楽?

そんな、馬鹿な話はない。

参考までに、次のデーターをご覧いただきたい。

これは、大手パチンコ店のホームページから引用したデーターである。


代表者 代表取締役会長 韓 昌 祐
代表取締役副会長 鈴木 嘉和
代表取締役社長 韓 裕
資本金 100億円
売上高 18,381億円(2008年3月期)
経常利益 339億円(2008年3月期)
営業店舗数 パチンコホール:235店舗
ボウリング場・レジャー・その他:11店舗


驚くことに、年商1兆8千億円の巨大企業である。

は!?

パチンコ屋が年間1兆円売り上げると言うことは、年間パチンコで1兆円負ける馬鹿がいると云うことである。

私がお勧めするサイトがある。

パチンコパチスロの真実

http://pachinkokouryaku.fc2web.com/
以下幾つか引用する。

 日本の自殺者は、年間3万人以上に上り、その自殺の原因の第一位は病気であるが、第二位は借金苦や経済的な要因によるものである。

ある大手のパチンコチェーン店では、年間数件は店内で自殺があると言われているが、パチンコの景品交換所での強盗や、置き去りにされた幼児が車内で死亡等の報道はよく報道されるが、パチンコホールがらみの自殺はほとんど報道されたことがないのが実情である。


 パチンコをやる金欲しさ、あるいは借金返済の為に、身体を売る主婦もいると言われる中、自殺の原因の第二位を占める借金苦の中で、パチンコによる借金苦の為に自殺する人間が全くいないというのは無理があると思うが、こういったことが全く報道されないのはいかにも不自然である。

 パチンコホールの平均的な売上は、だいたい一ヶ月一億円と言われているが、これはその地域の人間が、それだけ莫大な額の金額をホールに吸い上げられていることを意味している。

この数字を見ても、どれだけパチンコの回収が厳しく、客にとって割りの合わないものであるか、一目瞭然なのではないだろうか。

また、パチンコ代欲しさに強盗や詐欺窃盗等の犯罪を犯す、馬鹿も大勢いる。 --------------------------------------------------------------------------------
★パチンコ景品交換所に拳銃?強盗、現金約600万円奪われる(2006年7月15日 読売新聞)

15日午前11時50分ごろ、東京都足立区西新井1、パチンコ店の景品交換所で、出勤した男性従業員(33)が入り口ドアを開けようとしたところ、背後から男に拳銃のようなものを突き付けられた。男が無言で金庫を指さしたため、従業員が金庫を開けると、男は現金約600万円を奪った上、従業員を粘着テープで縛って逃走した。従業員はその後、景品交換所を訪れた客に粘着テープを外してもらい、110番通報。従業員にけがはなかった。 警視庁西新井署は強盗事件として男の行方を追っている。男は白っぽい服装だったという。

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★1400万円奪ってパチンコをしていたら逮捕される 千葉の郵便局強盗 (2006年6月30日 読売新聞)

千葉県警東金署は30日夜、同県八街市四木、無職石井等容疑者(50)を強盗容疑で緊急逮捕した。調べによると、石井容疑者は同日午後5時45分ごろ、同県東金市関内の豊成郵便局に通用口から押し入り、佐瀬征雄局長にモデルガンを突き付け、「刑務所から出てきたばかりだ。金を出せ」と脅して現金約1400万円を奪った疑い。女性職員(26)に持っていたひもで佐瀬局長を縛らせて逃げていたが、署員が市内のパチンコ店に不審なレンタカーがあるのを発見。車の中に現金とモデルガンがあった。石井容疑者はパチンコをしていたという。

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★ パチンコ店の景品交換所から約1300万窃盗で男2人逮捕--愛荘町(2006年6月29日 京都新聞) 

昨年12月、滋賀県愛知川町(現愛荘町)のパチンコ店の景品交換所から約1300万円が盗まれた事件で、東近江署は28日、窃盗の疑いで、大阪市西成区花園北2丁目、無職畑健一容疑者(35)、愛知県田原市田原町、工員栗元学容疑者(24)を逮捕した。調べでは、2人は昨年12月23日午前4時15分ごろ、愛知川町長野のパチンコ店「ダイナム滋賀愛知川店」の景品交換所「共遊商事滋賀愛知川店」に合鍵を使って侵入し、据置き金庫内の景品交換準備金など約1300万円を盗んだ疑い。2人は容疑を認めている、という。東近江署によると、畑容疑者は同交換所の元従業員で、店内に保管してあった鍵を使って金庫を開けた、という。

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★パチンコ店勤務の男性、銃で右ほお撃たれ重傷…埼玉 (2006年6月26日 朝日新聞)

26日午後7時34分ごろ、埼玉県桶川市西2丁目で、近くのショッピングセンターの警備員から「男性が銃で撃たれている」と110番通報があった。上尾署によると、撃たれたのは、さいたま市中央区内に住むパチンコ店勤務の男性(42)で、意識はあるものの、右ほおを撃たれて重傷という。上尾署などの調べでは、男性は店の車で移動しており、右側に止まった黒っぽい乗用車から撃たれたという。撃たれた後、近くのショッピングセンターの警備員室に駆け込み、助けを求めた。店の車は運転席側の窓ガラスが割れ、撃った男は、そのまま車に乗って逃げたという。現場は、桶川市役所から北に約600メートルの閑静な住宅街。

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ざっと見ただけでもこれだけ、の犯罪が横行しているのである。

さらに深刻なのは、前述のパチンコ店の概要からも分かるとおり、
いま全国に約一万八千軒あるパチンコ店の多数が、在日および帰化者二世・三世を含む韓国・朝鮮系ということなのである。

パチンコ台の製造メーカーにも、「平和」を筆頭に、韓国・朝鮮系の経営者が名を連ねている。

パチンコが全国に広まり大衆的な人気を博するのは、明らかに日本の敗戦直後からである。

身近に安価な娯楽がなかったためという理由ばかりではない。

焼け跡闇市の時代の庶民を何よりも魅了したのは、景品に出されるタバコだった。

配給制で常に不足がちなタバコが、強力な呼び水となって、戦後最初のパチンコ・ブームを巻き起こしたのである。

かくしてパチンコ店は雨後の筍のように増えていくのだが、当時、開店資金をどのようにして工面したのか、その経緯が在日自身の口からおおやけにされることも、私の知るかぎり絶無と言ってよかった。『こんなことを話す人間は、ほかにおらんだろうね』 と前置きして、キムが語る。

『闇市で儲けて、それからパチンコ(店経営)に走った人が多いんですよ。じゃあ闇市で何をして儲けたかというと、結局、ヒロポンと贓物故買(ぞうぶつこばい)だよね』 密造した覚醒剤を売りさばいたり、盗品の横流しをしたりして、短期間のうちに大金を作り、それをパチンコ店開業に振り向けたというのである。『そういううしろ暗い過去がなかったら、カネなんていうものはそんなに貯まらんですよ。うしろ暗い過去があるから、人にも言われんわけでね』

(「コリアン世界の旅」 野村進 1996年 講談社 より)

こんな在日の屑朝鮮人が、胴元になる、賭博である。

インチキが行なはれるのは、当然である。

次にインチキのからくりについてであるがパチンコ店はホルコンと呼ばれるリモコンシステムで出玉を自由自在にコントロールしているのである。

ホルコンの基本的な仕組み


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○ホールのパチンコ台は、数台(4~5台構成が最も多い)で一組のグループを構成しており、ホルコンからの大当たり信号をグループ単位で受信し、その大当たりの信号がグループ内を回ることにより、ホール全体の大当たりが演出されている。

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○グループ構成は、シマの端から横に何台かずつに区切られた並び構成と、シマ(通路を挟んで両脇に台が並んでいるエリア)の下一桁の台番号が同じもので構成されたケツ番構成がある。

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○ホールが指定した売上の設定に基づき、大当たりの信号を、抽選で決められたグループに発信する。1時間に4回程度のタイミングで発信される。

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○受信された信号は、グループ内の当たり番になっている台で大当たりになる。当たり番は、大当たり時、確変中、確変終了時、大当たり終了時、時短終了時のタイミングで、グループ内を移動する。この際、ロムの状態が良い台は当たり番になりやすく、ロムの状態が悪ければ当たり番を飛ばされることが多い。

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○ホルコンが大当たり信号を送る為に、グループの抽選を行う際、ロムの状態が良い台が多いグループは抽選に当選しやすく、大当たり信号を多く受信しやすい。結果として、優秀グループということになる。

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グループ構成と当たりの回り方


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○並び構成は、同時に2~3台隣り合わせで、並んで大当たりが発生しやすい(同じグループであるため)。4台が連なって大当たりになるケースも珍しくない。大当たりが一角に集中する特徴がある。ケツ番構成ではこういうことが起きることはあまりない。あってもせいぜい2台程度までである。並び構成の当たり番の移動は、左側の台から右の台に移動するが、ロムの悪い台は飛ばされる。グループの一番右端にいくと、再び、一番左端の台に戻る。

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○ケツ番構成は、当たり中や時短中のランプが点滅中の台番号を確認すれば、容易に判別出来る。不自然にケツ番が共通する台番号が当たっていれば、ケツ番構成の可能性が高い。当たり番は、メイン通路またはカウンター側から見て、左端の台から、シマ(通路を挟んだパチンコ台の両側の並び)を時計周りに回っていく。ロムの悪い台が飛ばされるのは同様である。

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○例え、どんな優秀グループであっても、電圧トランスの関係で、グループ内に少なくとも一台は死に台と呼ばれるハマリ台がある。ロムの消化の具合により、グループ内の優秀台と回収台が入れ替わることがある。

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ロム(ROM)と電圧について


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○グループ内で、ロムの良い台が当たり番になりやすい。また、ロムの良い台が多いグループ程、当たり信号の抽選に当選しやすく、優秀グループになりやすい。

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○大当たりの前には、グループ内の台にスーパーリーチや、リーチの連続が発生する。これは電圧の上昇によって起きる現象である。また、電圧が上がるとスタートチャッカーへの玉の入りが良くなる。パチスロの場合は小役がよく揃う。

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○グループ内の台に大当たりが発生すると、大当たり中の台の電圧が上がり、電気が大量に消費されるため、他の台の電圧が下がり、大当たり中以外の台のスタートチャッカーへの玉の入りが悪くなる。

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○グループ内で大当たり中の台がある時(グループがアクティブな状態にある時)、スペシャルリーチや、レアな演出が連続する台は、ハマリ台でなければ、ロムの状況が良い台である可能性が高い。従って、現在、大当たり中の台の当たりが終われば、当たり番が回ってくる可能性が高い。逆にリーチ等が全くかからない台は、ロムの状態が良くないので、あまり期待は出来ない。

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○ロムが良い状態の台は、リーチ前予告が頻繁に出現し、ステップアップ演出が発展しやすく、スーパーリーチの出現回数も多い。まるで新装開店時のような演出、大当たりが多くなる。平均的な初当たりの確率が、通常の確率より高く、ハマリづらい。また、初当たりのほとんどが確変(パチスロの場合は連ちゃん)であり、単発で当たっても、その後時短で連ちゃんか、もしくは、少ない回転数で再び当たる。

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○パチンコ各台のロムは、そのシマの割り数(出玉率)によって変化する。割数が高ければ、総じてロムの良い台が多くなり、トータルの大当たりの回数も多くなる。逆に割数を低く設定されると、ロムの悪い台が多くなり、トータルの大当たりの回数も減少する。

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○ロムの好調期は、通常、割り数が変わらなければ2~3日程度続くが、割り数が変わればロムも変わるので、いつも当てはまるわけではない。ロムの好調期を狙い打ちされないように、時々割り数の設定をリセットするホールもある。




これで、お分かりのようにパチンコは、在日のチョンが胴元となり行うインチキ賭博にすぎない。

この際パチンコを前面的に禁止し30兆円産業と呼ばれる金額を、他の消費に回るようにしたほうが、わが国の経済にとって有意義でわないだろうか。

朝鮮半島など所詮こんな連中である

http://www.geocities.co.jp/Playtown-Darts/3036/uri.html

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