拡散協力のお願い
地上波政府公報テレビの開設を求める請願
国会法での請願の紹介議員を衆議院議員「西村眞悟先生」が引きうけてくれましたので、やっと署名集め段階に入ることができます。
偏向報道よ。さようなら。ヽ(^。^)丿
ストレートな政府の一次情報を私たちは手にしたいです。
多くの方のご協力をお願いいたします。
http:// homepag e2.nift y.com/f reebird /tv-sei gan/
公式サイト作りました。拡散してくださいっ。
http:// samurai 20.jp/d ate/sei gan-tv- nishimu ra.pdf
署名簿ダウンロードです。↑
http:// get.ado be.com/ jp/read er/
アクロバットリーダー署名簿が読めないときにはダウンロードしてください。
●署名簿は自筆・ボールペンで記入してください。未成年・外国籍の方も請願可能です。
※ 署名簿は大切な個人情報です。代表して集めた方・団体は取り扱いに
注意してください。また署名簿は目的以外には使用できません。
記入済みの署名簿は、「請願書在中」と書き郵送にて送付してください。
------------
署名あつめをするときの説明に使える短い言葉を用意しました。
ベストスリートークはこれです。
政府公報テレビができたら・・・・・・・
①「ETCを付けたら、高速道路1ヶ月1000円って知っていたら損しなかったのに、誰も教えてくれなかった。」
ということが政府テレビの広報を見ていればなくなります。
②「出産と子育て支援でお金がもらえるなんてしらなかった。」ということが政府テレビの広報をみていればなくなります。
③内定取り消し対策や雇用対策住宅への入居方法を見逃すことが政府公報テレビがあればなくなります。
④「地方中小企業向け政府直接融資の事を知っていたら倒産しなかったのに。」ということが政府テレビの広報をみていればなくなります。
------
請願項目
首相官邸の記者会見、国際会議などでの演説、官公庁からの公式記者会見など、ないかたちで繰り返し放映する無料地上波政府広報テレビの開設をお願いします。
日本政府広報内容(災害時には緊急放送)を、完全に最初から最後まで加工しないかたちで繰り返し放映する無料地上波政府公報テレビの開設をお願い致します。
①日本政府から日本国民への発信情報であること
②1~3 時間程度の同一内容を24 時間放送し続けること
③公費で賄い、国民が無料で利用できること。簡便に情報を入手できるよう、地上波であること
④可能な限り、加工(削除・短縮)を行わず、忠実であること。
⑤印象操作につながりかねないため、余計な解釈・専門家による解説などを含まないこと
------
趣意書(なぜ、このような請願をするに至ったか)
【請願の目的】~国民の知る権利の保証~
現在の(NHKを含む)マスコミの報道では、政府の記者会見の内容は必ずしも全て伝わるわけではありません。国民として、知る権利が保証されているとは考えていません。下記の問題があり、是正として政府広報テレビの開設を求めます。
【民間企業を媒介することによる偏向の問題】
各社営利企業のため、スポンサーの意向などにより事象の取り扱いが個々で異なります。結果として日本政府として国民に発信された公式の発表が、私企業の都合により偏向されて国民に伝達されざるを得ないという状況にあります。多くの場合、民間企業内の諸問題に依存する形でしか、我々国民は政府からの見解を知ることができないという問題があります。
【多用な雇用形態と放送時間枠による問題】
民法各社が企業であるがゆえ、放送時間の制約があります。ニュースの多い時間帯、バラエティなどの多い時間帯などがあるということです。多用な勤務形態がある現在、ライフスタイルも様々であり、情報を求めても多くの国民は手段が存在しないという問題があります。
【政府発表の一部のみを報道する問題】
同様に時間枠の制限から、重要な会見であっても一部のみしか報道されない事が多々あり、結果的に日本政府の見解が断片的に伝わってしまう問題があります。仮に、恣意的な編集が行われば、政府見解を捻じ曲げて国民に伝え、印象操作すら可能な恐ろしい問題があります。
【世代による情報格差の問題】
インターネットを使いこなせる世代なら情報を首相官邸サイトや官公庁サイトから、自由に情報を入手することができます。しかし、お年寄りやインターネットが苦手な人々、パソコンを持っていない人々には不可能です。そのため世代によって、各個人のスキルによって、個人の経済状況によって、大きな情報格差があるという問題があります。
【生命に関わる緊急情報】
また、この政府広報チャンネルがあれば、先日のテポドン発射や、地震情報、気象情報などの緊急情報も常に流せるようになります。テポドン発射の際もお料理番組を放映し続けた民放もありました。逼迫し注視する中、コマーシャルに移行した番組もありました。
業種に依らず、時間の制約を受けず「このチャンネルにあわせれば、公式の政府発表が知ることができる」という状況にないことは、生命に関わる重大な問題であります。
以上
ともかくたくさんの署名が必要です。一次集約を5月連休が終わる5月8日にしましょう。その日にいったん集めた署名簿は小坪さんの私書箱に送って下さい。だから、郵便局にいく日は5月7日か5月6日!!郵便事情を考えて送って下さい。なお、一次集約は最終シメキリではありません。国会会期を考えて最終シメキリはまた告知いたします。
この署名はどんな人にでもおねがいできるわかりやすいものです。イデオロギーも好き嫌いもありません。だから1人でもいいです。集めてお送り下さい。数は力です。よろしくお願いします。
署名簿送り先は以下の通りです。
↓
郵政事業㈱ 行橋支店留
〒824-8799
小坪慎也(請願書在中)
請願書送付先
国会法での請願の紹介議員を衆議院議員「西村眞悟先生」が引きうけてくれましたので、やっと署名集め段階に入ることができます。
偏向報道よ。さようなら。ヽ(^。^)丿
ストレートな政府の一次情報を私たちは手にしたいです。
多くの方のご協力をお願いいたします。
http://
公式サイト作りました。拡散してくださいっ。
http://
署名簿ダウンロードです。↑
http://
アクロバットリーダー署名簿が読めないときにはダウンロードしてください。
●署名簿は自筆・ボールペンで記入してください。未成年・外国籍の方も請願可能です。
※ 署名簿は大切な個人情報です。代表して集めた方・団体は取り扱いに
注意してください。また署名簿は目的以外には使用できません。
記入済みの署名簿は、「請願書在中」と書き郵送にて送付してください。
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署名あつめをするときの説明に使える短い言葉を用意しました。
ベストスリートークはこれです。
政府公報テレビができたら・・・・・・・
①「ETCを付けたら、高速道路1ヶ月1000円って知っていたら損しなかったのに、誰も教えてくれなかった。」
ということが政府テレビの広報を見ていればなくなります。
②「出産と子育て支援でお金がもらえるなんてしらなかった。」ということが政府テレビの広報をみていればなくなります。
③内定取り消し対策や雇用対策住宅への入居方法を見逃すことが政府公報テレビがあればなくなります。
④「地方中小企業向け政府直接融資の事を知っていたら倒産しなかったのに。」ということが政府テレビの広報をみていればなくなります。
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請願項目
首相官邸の記者会見、国際会議などでの演説、官公庁からの公式記者会見など、ないかたちで繰り返し放映する無料地上波政府広報テレビの開設をお願いします。
日本政府広報内容(災害時には緊急放送)を、完全に最初から最後まで加工しないかたちで繰り返し放映する無料地上波政府公報テレビの開設をお願い致します。
①日本政府から日本国民への発信情報であること
②1~3 時間程度の同一内容を24 時間放送し続けること
③公費で賄い、国民が無料で利用できること。簡便に情報を入手できるよう、地上波であること
④可能な限り、加工(削除・短縮)を行わず、忠実であること。
⑤印象操作につながりかねないため、余計な解釈・専門家による解説などを含まないこと
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趣意書(なぜ、このような請願をするに至ったか)
【請願の目的】~国民の知る権利の保証~
現在の(NHKを含む)マスコミの報道では、政府の記者会見の内容は必ずしも全て伝わるわけではありません。国民として、知る権利が保証されているとは考えていません。下記の問題があり、是正として政府広報テレビの開設を求めます。
【民間企業を媒介することによる偏向の問題】
各社営利企業のため、スポンサーの意向などにより事象の取り扱いが個々で異なります。結果として日本政府として国民に発信された公式の発表が、私企業の都合により偏向されて国民に伝達されざるを得ないという状況にあります。多くの場合、民間企業内の諸問題に依存する形でしか、我々国民は政府からの見解を知ることができないという問題があります。
【多用な雇用形態と放送時間枠による問題】
民法各社が企業であるがゆえ、放送時間の制約があります。ニュースの多い時間帯、バラエティなどの多い時間帯などがあるということです。多用な勤務形態がある現在、ライフスタイルも様々であり、情報を求めても多くの国民は手段が存在しないという問題があります。
【政府発表の一部のみを報道する問題】
同様に時間枠の制限から、重要な会見であっても一部のみしか報道されない事が多々あり、結果的に日本政府の見解が断片的に伝わってしまう問題があります。仮に、恣意的な編集が行われば、政府見解を捻じ曲げて国民に伝え、印象操作すら可能な恐ろしい問題があります。
【世代による情報格差の問題】
インターネットを使いこなせる世代なら情報を首相官邸サイトや官公庁サイトから、自由に情報を入手することができます。しかし、お年寄りやインターネットが苦手な人々、パソコンを持っていない人々には不可能です。そのため世代によって、各個人のスキルによって、個人の経済状況によって、大きな情報格差があるという問題があります。
【生命に関わる緊急情報】
また、この政府広報チャンネルがあれば、先日のテポドン発射や、地震情報、気象情報などの緊急情報も常に流せるようになります。テポドン発射の際もお料理番組を放映し続けた民放もありました。逼迫し注視する中、コマーシャルに移行した番組もありました。
業種に依らず、時間の制約を受けず「このチャンネルにあわせれば、公式の政府発表が知ることができる」という状況にないことは、生命に関わる重大な問題であります。
以上
ともかくたくさんの署名が必要です。一次集約を5月連休が終わる5月8日にしましょう。その日にいったん集めた署名簿は小坪さんの私書箱に送って下さい。だから、郵便局にいく日は5月7日か5月6日!!郵便事情を考えて送って下さい。なお、一次集約は最終シメキリではありません。国会会期を考えて最終シメキリはまた告知いたします。
この署名はどんな人にでもおねがいできるわかりやすいものです。イデオロギーも好き嫌いもありません。だから1人でもいいです。集めてお送り下さい。数は力です。よろしくお願いします。
署名簿送り先は以下の通りです。
↓
郵政事業㈱ 行橋支店留
〒824-8799
小坪慎也(請願書在中)
請願書送付先
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