« 2009年5月17日 - 2009年5月23日 | トップページ | 2009年5月31日 - 2009年6月6日 »

2009年5月24日 - 2009年5月30日

一度民主党に政権をとらせてみてはと考えている方へ

■麻生首相と鳩山代表が初の党首討論、政権交代巡り応酬
(読売新聞 - 05月27日 15:32)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=849527&media_id=20



民主党に投票できない理由(コピペ拡散願う)

●沖縄に中国人3000万人を受け入れる沖縄ビジョン
●日本の国家主権を他国に移譲すること唱える岡田克也のような勢力が党内に潜伏
●民主党の憲法提言中間報告にも国家主権の委譲を記載
●国会休んで韓国の反日デモに参加する岡崎トミ子が副総裁
●朝鮮総連にパーティー券を販売→読売に取り上げられ自粛
●角田や近藤のように金正日が拉致問題を認めた時期に朝鮮総連から献金受け取ってる議員がいる(角田の息のかかった群馬県大田市は朝鮮総連関連の施設は非課税)
●北朝鮮への経済制裁反対
●成立すれば反日国家の人間でも首相になれる事を隠しながら外国人参政権推奨
●言論規制&外国人参政権が連鎖的に通る人権擁護法案推奨
●証拠がないにも関わらず党利党略の為だけに慰安婦の強制はあったとし日本を貶める輩が多数所属
●過去の言動を統括すると中国と韓国に終えてる戦後補償を再度行う可能性大(資金の出所は日本人の税金)
●中小企業の事情は無視の最低賃金1000円法案
●掛け金払ってない在日コリアを救済する年金改正案
●国民に権利を戻す国民投票法案を党利党略の為、直前でごねる
●中国共産党と蜜月の関係、国防費の米国への資金提供60億円は非難し追及する一方、常時、日本の主要都市に核弾頭向けている中国への4000億円ODAに関しては審議もせず
●政治資金で15億の不動産を買う小沢が党首
●社会保険庁は民主党の支持母体なのに自民党に責任押し付け責任逃れ&解体阻止
●日本の地形事情で9条改正しなければ国防が難しいこと知りながら、国民にデメリット伏せたまま自民党との対決姿勢の為に9条改正反対ポーズ
(9条が現行のままだと日本にミサイル発射される兆候を確認しても何もできず戦争が始まれば日本の国土が戦場になる可能性が極めて高い)
●朝鮮人帰化人で拉致問題も邪魔した福島瑞穂、辻元清美が所属する社民党と連立
●在日コリアの利権の為に手を挙げた朝鮮日報日本支社長の白真勲氏を参院選で擁立


|

民主党千葉市長候補熊谷俊人を落選に追い込みましょう

千葉市民に告ぐ。馬鹿でなければ、くまがいなる朝鮮工作員に市政を渡すな。現職市長の汚職逮捕という混乱に便乗して美辞麗句で市民を幻惑する市長を選べば何代にも渡って後悔するぞ。

それでも若きエースに期待する人は下記を参照の上、判断を。
朝鮮学校への財政支出も絡み、市政に大いに関係ある問題ではないのか?

「チマチョゴリ切られちゃう」発言
http://www.youtube.com/watch?v=nGYc7lAQVKo&hl=ja

公式ブログでの記載
http://shibucho.seesaa.net/article/115438353.html
>●陳情その2:千葉朝鮮学園への公金支出をやめることについて
これが冒頭の街宣車に関係してくるのですが、千葉市にある朝鮮学校へ市が補助金を出しているのはけしからん中止するべし、という陳情です。

拉致事件を始めとする北朝鮮の行動によって、在日朝鮮人やその団体である朝鮮総連に対して厳しい国民感情があることは十分理解できることです。しかし、他の準学校と同等の補助であり、かつ陳情提出者が行った住民監査請求が各市で棄却されていることを考えると採択することはできません。
私が一番気になったのは、この陳情の文章が朝鮮学校を「テロリスト養成学校」と断定するなど、極めて偏向的な要素を含んでおり、内容以前に市議会が採択するには相応しくないところです。

私は朝鮮学校の生徒が多く住む神戸市に住んでいたことがありますが、北朝鮮関係で何か事件が起きると、電車などで女生徒が来ているチマチョゴリがカッターなどで破られるという事件をよく耳にしました。
もし事実だとすれば、関東大震災の時に在日朝鮮人を悪者にしたてて撲殺した事件に対して何も反省していないことになります。

委員会終了後、陳情提出者たちが「チマチョゴリが切られたと言っているけど本当に切られたのか怪しいものだ。被害届が出ているのか」などと言い合いながら去っていく姿を見て、言いようも無い悲しさを感じました。
国粋主義は結構ですが、私たちの国に住む他民族の子女に対する思いやりが無ければ単なる排他主義になってしまいかねません。

|

首相官邸メールマガジン

麻生内閣メルマガ32号(05/28)

●麻生太郎の「強く明るく」
[国際社会への重大な挑戦]

●太郎ちゃんねる

●農林水産大臣の石破茂です。
[「つながり」を強めたい(子ども農山漁村交流プロジェクト)]

●この人に聞きたい
(兵庫県立人と自然の博物館館長、東京大学名誉教授 岩槻邦男)

●編集長のひとこと

※内容を読む
http://www.mmz.kantei.go.jp/k/mm/aso/032jm/index.html

総編集長:麻生太郎
編集長:松本純
発行:内閣広報室

|

« 2009年5月17日 - 2009年5月23日 | トップページ | 2009年5月31日 - 2009年6月6日 »